がん治療。
何を信じれば?

不安と恐怖で苦しい。

がん治療を左右するのは
治療法より“たった1つの条件”です。

まず、それを知ってください。

たった1つの条件を知る

がん専門アドバイザー 本村ユウジ

01.サポート会員の声(個別)

肝臓がん(ステージ3)・篠塚さん|患者さんの声・評価

mail0100

本村さん、揚げ物の件、分かりやすく詳しくありがとうございました、それからコーン油が意外でした、家内にコーン油に替える様、さっそく伝えました、ありがとうございます、それからアルコールの件ですが先日、忘年会でセイブしながら飲みその前後、今になっても飲んでません、担当医師に言われてストレス解消にホットして寝際に少し飲んだだけです、ワインの事もよく分かりました、本当にありがとうございます、それから今日、抗がん剤投与を終えて退院しました、今度のフォロヒィリは副作用がヒドくなく無事、帰ってきました血液検査も白血球が5600、リンパが27.5と範囲内にリンパは正常値になりました、これも本村さんの指示どうりのお陰です、ありがとうございます、もう一つよろしいですか、肝臓の数値でLDが400〜600前後してます、先生は薬の影響もあるからと言ってます、調べると普通の人でも800〜900上がる場合もある様ですが、以上です本村さんまたよろしくお願いします。

■続き
mail0130

先生、久しぶりです、茨城県○○の篠塚です、お世話になります、手術後、半月が経ち、腹部に腸が出ない為のシートが貼り付けてある為、慣れるまで痛みがあるだけで鼠径ヘルニアは順調かと思います、抗がん剤の副作用ですが一昨日、月曜日の深夜から朝方、早朝、五時半位まで絞られるような下痢の腹痛に襲われ、まいりました、副作用で便秘と下痢は当たり前なのですが、こんな痛みを伴う下痢は手術後、間もない症状がでました、ヘルニアの手術の為、一回、抗がん剤を抜いた為ですかね?と担当医が言ってましたが、とりあえずその日に血液検査の結果、白血球も他の数値も以前と変わらずなので、脱水症状にならない為、点滴だけ受けて帰ってきました、それで先生、副作用で一週間位は食欲が落ち食べられない時は点滴を受けても大丈夫ですか?宜しくお願いします、

それからもう一つ、○○からの納品が人参だけがどうしても余り気味になります、○○の他に人参が残った時、人参ジュースを飲んでも大丈夫ですか?よければ、人参とフルーツですか?宜しくお願いします、それから新年に抗がん剤で入院してる時に看護師の主任が来て篠塚さんの様な癌患者は始めてだと感心してました、それと周りの人は何処が悪いの?です、これも全て、本村先生のお陰です、これからも自分なりに頑張りますが、是非、宜しくお願いします。

■続き
mail0158

篠塚です、お世話になってます、口内炎も毎日のですね(^.^)先生、本当にありがとうございます、

それから入院前の金曜日の昼、隣の同年の中のよい方が肺癌の為、亡くなりました、以前、申し上げたかと思いますが私より半月遅く入院して私より早く亡くなりました、ショックでしたが私の身体はすこぶる元気で生かされてます、先生のおっしゃるとうり毎日、自分の為に食生活してます、夜中、お腹が空いて、また眠れない時は少量のミカンなど食べてしまいますが、元気な時は守ってます、

先生、これが今に繋がっているのですね、先生、本当にありがとうございまさす、また退院後、なにかありましたら連絡しますので宜しくお願いします。

【続き】

茨城県の篠塚です、お久しぶりです、コンフォートは一昨日に退院し、自宅養寮です、腎臓を壊してからは体力がなかなかもどらず体重が減る一方なのですが今は自転車も少し踏めるようになり体力、気力がもどり元気になりました

院長先生の治療のお陰で癌も小さくなり肝臓自体小さくなりました

院長先生はかならず治すという見解で心強く思っています、流石です

それでいまは癌細胞の為に微熱がでます、その為に薬飲んで頑張ってます

まだまだ、薬飲まないと、熱がでる状態ですが仕方ありませんね本村先生、癌が小さくなってますので症状も軽くなると院長先生が言ってます

今迄の病院でしたら横断が出て後何ヶ月の命と宣告されてそろそろあの世行きでしたね、(笑)本当に有難く思っています

本村先生、本当に病院の紹介ありがとうございます、また院長先生は素晴らしい方です心より感謝です

先生とりあえず良い状態にまでになりました

それと腎臓は完璧に元に戻り正常になり食事も食べられるので体重も増えてくるかと思います、いろいろすみませんまた連絡しますので宜しくお願いします、では失礼します。

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本村ユウジ
本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。

「本村さん、おかげで元気になりました」

そんな報告が届くのが嬉しくて、患者さんをサポートしています。

→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)

しかし毎日届く相談メールは、

「医師に提案された抗がん剤が怖くて、手の震えが止まらない」

「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」

「職場の人も家族さえも、ちゃんと理解してくれない。しょせんは他人事なのかと孤独を感じる」

こんな苦しみに溢れています。

年齢を重ねると、たとえ健康であっても、つらいことはたくさんありますよね。

それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。

なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。

しかしあなたは、がんに勝たねばなりません。

共存(引き分け)を望んでも、相手はそれに応じてくれないからです。

幸せな日々、夢、希望、大切な人を守るには勝つしかないのです。

では、がんに勝つにはどうすればいいのか?

最初の一歩は『治すためのたった1つの条件』を知ることからです。

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がんを治すための「たった1つの条件」とは?

経験18年以上。プロのアドバイザーによる徹底解説。

がん治療。
何を信じれば?

不安と恐怖で苦しい。

がん治療を左右するのは
治療法より“たった1つの条件”です。

まず、それを知ってください。

たった1つの条件を知る

がん専門アドバイザー 本村ユウジ

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