がん治療。
何を信じれば?

不安と恐怖で苦しい。

がん治療を左右するのは
治療法より“たった1つの条件”です。

まず、それを知ってください。

たった1つの条件を知る

がん専門アドバイザー 本村ユウジ

01.サポート会員の声(個別)

大腸がん(腹膜播種)遠藤さん|患者さんの声

遠藤です。

お世話になっております。

先週4/10(金)に両親と、妻との4人で病院へ行き、担当医に会ってきました。

本村さんが言われていたように、話がどういった展開になるか、少々心配していましたが、私たち子供が立ち会ったことも功を奏したのか、担当医は明朗に現在の状況を説明してくれました。

ガンの転移であるのかについては、今までの抗がん剤治療での経過の中で、部位が多少なりとも小さくなっていることにより、ガンであると判断するしかない、更に突き詰めるには、やはり腹腔鏡手術・開腹手術を行うしかないが、前回母が手術を避けたいと言っていたことを考慮していてくれたようで、一通りの説明のあと、こちらの希望を聞いて来てくれました。

そこで、手術は避けたいことと、定期検査を継続しつつ、抗がん剤治療も体調をみながら続けていきたいと言いましたところ、担当医は快諾していただけました。

但し、抗がん剤治療を完全にはやめてはいけない、と最後にいわれました。

このような感じで、想像以上に話がスムーズに進み、ホッとしました。母も病院を替えなければいけない事態を避けることができて、安心したようです。

そして、本村さんからの今までの、助言・アドバイスに本当に感謝しておりました。

母の病気が完治したわけではないので、手放しに喜ぶわけにはいきませんが、家族みんなで協力し合って、経過を見守っていこうと思っています。

本村さん、本当にありがとうございました。

またいつか、相談をお願いしたいときがあるかもしれませんが、その時にまた対応していただけると幸いです。それでは、失礼いたします。

遠藤

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本村ユウジ
本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。

「本村さん、おかげで元気になりました」

そんな報告が届くのが嬉しくて、患者さんをサポートしています。

→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)

しかし毎日届く相談メールは、

「医師に提案された抗がん剤が怖くて、手の震えが止まらない」

「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」

「職場の人も家族さえも、ちゃんと理解してくれない。しょせんは他人事なのかと孤独を感じる」

こんな苦しみに溢れています。

年齢を重ねると、たとえ健康であっても、つらいことはたくさんありますよね。

それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。

なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。

しかしあなたは、がんに勝たねばなりません。

共存(引き分け)を望んでも、相手はそれに応じてくれないからです。

幸せな日々、夢、希望、大切な人を守るには勝つしかないのです。

では、がんに勝つにはどうすればいいのか?

最初の一歩は『治すためのたった1つの条件』を知ることからです。

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がんを治すための「たった1つの条件」とは?

経験18年以上。プロのアドバイザーによる徹底解説。

がん治療。
何を信じれば?

不安と恐怖で苦しい。

がん治療を左右するのは
治療法より“たった1つの条件”です。

まず、それを知ってください。

たった1つの条件を知る

がん専門アドバイザー 本村ユウジ

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