がん治療専門のアドバイザー 本村ユウジの個別サポート 「がんを治す生き方&メールサポート」

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こんにちは。本村です。

このページを訪問されたあなたは、がんと闘っているご本人、そのご家族やご友人だと思います。

大変つらい思いをされているはずです。

そんなあなたに、私が提供できるものは何か?

ひとことで言うと、

 

「がん治療に関することで、あなたが知りたいと思っていることの全て」です。

 

2008年に本格的なサポートをはじめた当初は、ここまでは言えませんでした。

しかし毎日、十数人の患者さんとメールのやりとりを続けて9年。

のべ3,000名を超える患者さんと接してきて、こう言えるようになりました。

「あなたが知りたいと願っていること、全て答えられるだけの知識と経験があります」

あらゆる相談を受けてきましたが「それは分かりません」と回答したことは一度もありません。

ですので自信をもって「全て答えられる」と言えます。

逆にそうでなければ、がん患者さんのサポートという責任の重い仕事はできません。

病院で行われる治療から、免疫療法などの保険外治療。食事内容やサプリメント、メンタル面のケアまで・・・。

広範囲の分野にわたる知識と情報、そして「こうしたらこうなる」という結果まで把握して、はじめて「がんに勝てる道」が見えてくるのです。

医師が知っているのは専門内のごく一部のことだけです。食事療法を薦める人は食事のことしか言えません。高額な民間療法や健康食品を販売している人は、それを売りたいだけです。

そのために他のやり方を批判し、自分の商品をアピールしています。

私は中立の立場で、何かに属してもいません。ただ純粋に「どうすればがんに勝てるのか」を突き詰めてきたのです。

その結果、医療行為においても、食事など生活習慣においても「何を選べばよいか」答えられるようになりました。

そしてサポートを受けた患者さんからは、このような声をいただけるようになりました。

サポートを受けた患者さんからのメール

山村さんからのメール(肺がん)

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メールで私のガンは、克服したのですと、知らせていただき幸せです。貴方のお説に従って、食生活をしてきましたが、それが正しかったのです。貴方が、ガンは病院では治らないと言うのがよく解りました。

私の程度の病状でも、抗がん剤を奨めたのです。抗がん剤など必要はなかったのです。もし、服用していたら、副作用で今のように元気ではいられなかったでしょう。

断固として、拒否したのが正しかったとつくづく思います。医師から今、抗がん剤を使わないと、後になって使いたいといっても間に合いませんよ、などとも言われました。

医師は、食事のことなどは、一言も言いません。貴方の、お説でガンが治れば、がん患者にとって、これ以上の幸せはありません。今の私の病状から、抗がん剤も服用していないのに、ちっとも進行しないで、医師は張り合いがないようで、あまり関心がないようです。

どういう生活をしているのですか等とは、一言も言いません。猛毒の抗がん剤を服用していたら、或いはとっくに、この世にいなかったのかもしれません。

私のような患者について、多くの人に知ってもらて、療養の一助になればと思います。貴方が、お説をもっともっと広めて戴いて、私のような病状の者が、抗がん剤などは必要がないんだと理解し、抗がん剤を使わないようにできれば良いがと思っています。

抗がん剤を使って、体をダメにしてしまうのでしょうね。悲しい現実ですね。

貴方が、多くのガン患者に、生きる望みを与えられるようにお祈りしています。

(※化学療法(薬による治療)をやるべきかどうかは、ケースバイケースです。山村さんの場合は 不要だとお伝えしましたが、やるべきときは必要だとアドバイスします)

松澤さんからいただいたメール (肝臓がん)

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本村さん

昨年は、年の瀬までお世話になり、ありがとうございました。本当に感謝いたします。本日、患者の治療効果の判定でした。お陰さまで、肝臓の影、小さくなっており、広がってもいないそうです。

本村さんにアドバイスいただき、感謝いたします。引き続き頑張って参ります。取り急ぎご報告とお礼メールまで。松澤

杢代さんからいただいたメール (前立腺がん)

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本村ユウジ様

以前お世話になりました杢代です。(中略)先ず、私は第四ステージ末期がんだそうで、がんの悪性度は、5+4の悪い方の9だったそうです。当初はかなり悪かったのですね。そのあたりの話は全然聞いておりませんでした。一経過したときに、CTスキャンを撮ったらどうでしょうかと聞きますと、前の先生は、必要ないと言われました。

しかし今度の先生は最近検査をしていないからCTを撮りましょうと言われました。大違いですね。結果当初に比してリンパに転移していたものが、1/10程度に縮小していました。触診もして頂きましたが、柔らかくなっているとのことでした。今まで3カ月に一回の注射だけでしたが、1-2カ月に一度の診察をして頂いております。

腫瘍マーカーは0.01以下を維持しております。これで安心はしておりません。まだまだ色々情報を得て実践しております。最初のユウジ先生の色々の事を読んだことがここまで来られたと思います。ありがとうございました。これからも努力は重ねますのでよろしくお願いします。杢代

このほかにも・・・

■「転移したがんが消えたようです」
■「余命半年と言われましたが、元気に二年目を迎えました」
■「抗がん剤しかないといわれましたが、無事に手術を受けることができました」
■「うつ状態から回復し、前を向いて闘っています」

といった嬉しい声をいただくことができるのは大きな励みです。

※ここでは紹介しきれないので、その他にいただいたメールは公式サイトに掲載しています。
患者さんから実際にいただいたメール

がんと闘ううえで、一番大切なものは【希望】です。

サポートを受けた患者さんの多くは少しずつ「希望」を取り戻してくださっています。

希望とは「奇跡を願う気持ち」や「なんとかなるさ、という根拠のない願望」ではありません。目の前の困難を冷静に理解し、乗り越えるための道筋を見出すことです。

「正しい知識と情報」は道を照らすための光なのです。

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道を見つけ「これが進むべき最善の道だ」と信じて歩むことで、不安や恐怖に勝てるようになります。

最善の道を力強く歩んでいくことで、結果として”がんに勝つ”可能性も見えてきます。それが「がんと闘う」ということなのです。

私の仕事(サポート)は、あなたに知識や情報を与えることが目的ではありません。希望を持って毎日を歩んでもらうためのものです。

サポートの具体的な内容について

具体的に、私が提供するものは次の2点です。

・ガイドブック「がんを治す生き方」
・メールサポート(半年間。回数無制限)

それぞれについて、今からご説明します。

「がんを治す生き方」の内容

ガイドブック「がんを治す生き方」は、がんに勝つために共通して必要な知識や、具体的な行動についてまとめたものです。

「5つのルール」を基礎編とするなら、「がんを治す生き方」は実践編です。

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(※ダウンロードによる提供に加えて、希望される方には印刷版を提供(郵送)させていただいています)

治療に関しては、がんの部位や進行度によって選択肢が変わってきますので、おのずとガイドブックの内容は「生活習慣」が中心になります。

主なテーマは次のとおりです。

テーマ1.病院での治療について

・現代医療でがんを治せない理由はこんなにある
・間違ったアプローチを続けている「がん治療」
・病院に通うからがんは治らない
・免疫細胞療法も、遺伝子治療も結局は同じ間違いをしている
・リンパ節を予防のために切り取るという大きな間違い
・受けてよい手術と、受けるべきではない手術
・抗がん剤は基本的にNG。しかし必要な場合もあるので見極めが重要。

テーマ2.代替療法の落とし穴

・歴史のある丸山ワクチンや、ビタミンC療法などの効果は?
・免疫細胞療法の奏効率はどれくらい?
・フコイダンは効果があるのか?
・自然のものだから体に良い、というウソ
・ほとんどの代替療法がNGである理由

テーマ3.食事の摂りかたについて

・「がんの食事療法」の落とし穴とは?
・玄米菜食、断糖質などの「がんの食事療法」で具合が悪くなる理由
・マクロビオティックがダメな理由
・がんを治すうえで、最も重要な「ある栄養素」とは?
・食事療法だけに頼ってはいけない
・このサプリメントだけは必要
・がん患者さんに最適な「水」とは

テーマ4.がん患者さんの栄養学

・日々摂取している食べ物ががんの原因になる
・量を守れば安全。超えれば毒になるもの
・これでもまだ○○を食べますか?
・安全と思ってた?植物性油が危険な、これだけの理由
・これは毎日。これは週一回!がんを克服するための食品

テーマ5.デトックスなしで完治は語れない

・デトックス(解毒)抜きでがんからの回復は考えられない
・誰も教えてくれない「がん患者」向けのデトックス
・断トツに効果の高いデトックスにフォーカスする
・楽に、簡単にできるからデトックスは楽しい

テーマ6.穏やかでブレないメンタルを持つ

・食事を変えるより、メンタルを変えるほうが数倍難しい
・自己啓発本や、スピリチュアルな本だけではダメ
・どうすれば穏やかで、軸のブレないメンタルを得られるか
・「この3冊の本」で人生観が変わる

このガイドブックを読むことで得られること

病院で受ける治療の意味や目的が分かる。

がんに勝てる体を作るために、何をどのくらい食べるべきか分かる。

何をどのくらい飲むべきか分かる。

食事以外の健康食品、サプリメントで必要なものと不要なものが分かる。

精神的な不安や悩みに苦しまないためのプロセスを知ることができる。

私はゲルソン療法や済陽氏の食事療法、断糖質のケトン食、マクロビ、断食療法などあらゆる食事療法について理解しています。

いずれもいくつかの問題を抱えています(これらでがんを克服できたという人には出会ったことがありません)。

そもそも、これらの食事療法の最大の問題は「続けることができない」ことです。そのため、食事の内容についても含めて全てオリジナルです。

「がんを治す生き方」の感想

富永さんからいただいたメール (直腸がん)

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本村様

この土日で『がんを治す生き方』を読ませて頂きました。本村さんも小さい頃から病と闘っておられたのですね。

病気に関しては、私も色んな病院、ドクターとお会いして自分の経験則、又第三者を見聞きして得た上で自分の考えとして病は、根本的に体の中の作用が上手く行かなく成ったから発症するものだと、だから部位だけを治療してもそれは解決にならないと感覚的にそう思っていました。

(中略)

裏づけもなく、根拠もなく、漠然と自分の経験則と感覚だけで思っていた事が『がんを治す生き方』を読ませて頂いて確信に変わりました。私が調べて、又検証して得ていない部分を、全て本村さんがとことんやられているという裏づけが有るからこれほど心強い事は有りません。

これだけでも、思い切って19800円を出した価値は私的には十分にあります。いや、金銭どうのこうのではなく、本当に有難うございます。としか言い様がありません。

このような感想をたくさんいただいています。

ガイドブック「がんを治す生き方」だけでも、かなりの価値はあると思っていますが、さらに「半年間、回数無制限のメールサポート」がついてきます。

メールサポートについて

私が行うサポートのもう1つの軸が「メールサポート」です。

メールサポートは半年間、回数無制限。どんなことにでもお答えします。

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ネットで調べたり、本で調べれば分かる情報は私の公式サイトにも色々と掲載していますね。

メールサポートでは「調べても出てこない情報」についてもお話することになります。

例えば、手術できない膵臓がんに対して陽子線治療を行える施設があります。

そういう施設があるということだけでなく「その治療を受ければどうなるか」「実際に受けた人はどうだったか」ということを伝えられるのが私のサポートです。

また、スキルス胃がんには「CDC6shRNA遺伝子治療」という保険外治療が効果を示すことがあります。

この治療法があることを知る人も少数ですが、 私はこの治療を受けた人を何人か知っているので「どのくらいの効果が期待できるのか」をお話できます。

例を挙げるとキリがないので止めておきますが、患者さんからの質問に答えられないことはおそらくありません(今までありませんでしたので、今後もないと思います)。ですので遠慮なく、何でも聞いていただければと思っています。

なお、よくある質問は次のような内容です。

治療に関して、よく受けるご質問

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・現在受けている治療が正しいのかどうか。
・他に可能性のある治療法はないか。
・陽子線や重粒子線を受けられる可能性はあるか。
・治験(臨床試験)を受けられる可能性はないか。
・どの病院で治療を受けるのが適しているか。
・セカンドオピニオンはどこで受ければよいか。

これらは基本的な内容ですね。実際には「がんの部位ごと」の話になるのでもっと多岐に渡ります。

例えば乳がんの患者さんへのサポートでは、このようなお話をしています。

【乳がんの手術に関して】
・もっとも傷跡が小さくなる手術方法は何か。
・美しい再建手術ができる医師と、手術方法について。
・温存手術と全摘手術、それぞれの具体的な再発率について。

【乳がんの化学療法に関して】
・手術後のホルモン療法は何パーセントくらい再発を防ぐ効果があるか。
・手術前の抗がん剤治療は意味があるようであまりないのでできれば避ける。
・最新の薬(現時点ではパージェタなど)の臨床試験はどこの病院で受けられるか。

・・・このように、がんは部位ごとに様々な特徴があります。大腸がんには大腸がんならではの、肺がんには肺がんならではのお話をすることになります。

また同じ胃がんでも、スキルス胃がんの治療選択肢と他の胃がんの選択肢は異なります。そういった細かなことも踏まえてメールサポートを行っています。

ほぼ全てのがんについて精通していますし、対象となるがんに関しては何でもお答えできます。(対象となるがんについてはこのあと紹介しています)

生活習慣に関して、よく受けるご質問

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・現在の食事内容で何か問題はないか。
・すでに摂っているサプリメント、漢方薬などは続けるべきか。
・現在の体調で、気をつけるべき生活習慣は何か。
・患者さんご本人と家族の意見が違うときは、どうすればよいか。
・うつ、不安障害など場合におけるメンタル面のケア。

その他、困っていることや確認したいことを、何でもご相談いただけます。

サポート対象となる方について

小児がんを除く全てのがんの方がサポート対象です。

脳腫瘍、頭頸部がん(喉頭がんなど)、甲状腺がん、食道がん、乳がん、肺がん、胃がん、大腸・直腸がん、子宮頸がん、子宮体がん、卵巣がん、 精巣がん、肝臓がん、膵臓がん、腎臓がん、膀胱がん、前立腺がん、皮膚がん、悪性リンパ腫、その他軟部肉腫など特殊ながん。

まだ治療を開始されていない方から、ステージ4の方までが対象です。余命宣告は正しくないケースがありますので、宣告の有無は問いません。

ただし、食欲があり体が動かせる方。(寝たきりで何も口にできないほど進行している場合は厳しいです)

サポート料金について

私はあらゆる情報を提供し、アドバイスし、選択肢を提示しますが、判断し決断するのは患者さん本人や、ご家族です。

命を左右する決断をするというのは、非常に重いことです。だからこそ、決断する材料を提示する私の責任はとても重いと自覚しています。そしてその重さと同じくらい、伝える内容には揺るぎない自信を持っています。

これまでほぼ毎日のようにがん治療に関することに触れ、3,000名を超えるの方々と体験を共有してきました。

そのすべての経験値をつかって、あなたの力になりたいと思っています。

人の命を左右することをお伝えしていることは十分に自覚していますので、本気で向き合ってくださる方とだけ、接していきたいと考えています。

現在、サポート料金は19,800円です。

サポートの品質を保つことや、サポートできる人数の許容範囲などをふまえて、この金額で提供させていただいています。

単純に類似性のある他の職種と比較しても、高額ではないと思います。

心理士によるカウンセリングは2時間でおよそ20,000円。一ヶ月で80,000円ほどになります。

がん治療のセカンドオピニオンは、多くの病院で30分で31,500円です。

私の場合は、半年間・無制限のフルサポート。相談の内容は、治療法から栄養学、メンタル面にまで及びます。

始めたばかりのアマチュアではなく、サポート開始して7年以上、毎日様々な患者さんと接してきました。そこで得た知識や経験を惜しみなくお伝えしますので、その価値は金額以上だと思います。

また、サポートを受けることで抗がん剤治療を受けなくても済む方もいると思いますし、その場合は年間の治療費(70万円くらい)を削ることができます。

高額な民間療法も、まったく必要ないとは言いませんが、やるなら状態と効果をしっかり見極めて実施することが重要です。

効果のないことをやらないだけで、数十万~100万円くらいのコストを削ることができます。

また、必要のないサプリメントや健康食品を止めることができますし、余分なものを買うことはなくなるでしょう。それだけでも数十万円~100万円単位の削減ができると思います。

単純に削減できるコストだけでも、金額に見合う価値は十分にあると思っています。

なおこれまでサポート価格は7,980円、14,800円と推移し、現在が19,800円です。

私は全ての対応をひとりで行っておりますので、サポートを求める人が多くなり、許容範囲を超えれば値上げすることになります。できるだけ早めにお申し込みください。

返金保証について

「がんを治す生き方」は、長期に渡るがんとの闘いから得た、涙と苦労の結晶みたいなものです。そしてメールサポートは半年間で回数無制限。

私の知識と経験を提供することで、患者さんは大切な時間やお金を失わずに済みますし、何より命や健康な体を守ることができる可能性が高まります。

しかし、「ネットで知った人にお金を払うのは」とどうしても不安になる方もいらっしゃると思います。

その不安をなくすために、7日間の返金保証をつけました。

ガイドブックが届かない、閲覧できない、このページで紹介している内容と違う、メール相談に回答しない、または回答がこないなどの瑕疵(あるべき機能や品質、性能が備わっていないこと)があった場合は誠意をもって返金を行います(詳細はページ巻末の「サポート規約と特定商取引に基づく表記」をご確認ください)。

このページの下部に私の電話連絡先を掲載していますし、会社の登記もしていますので、法に触れることはできません。お約束は守ります。

がん治療では、命に関わる選択もあります。一日早く決断することで状況が大きく変わることもあります。何か相談したいこと、確認したいことがあれば、 余計な不安は持っていただきたくありません。

そのための返金保証です。なお、購入前に確認されたいことなどがあれば、「問い合わせ」フォームよりご連絡ください。

(まとめ)個別サポートとしてご提供するものと料金

あなたが最善の選択をし、がんと闘い、勝つために、私から提供できるものです。

1.ガイドブック「がんを治す生き方」(印刷物の郵送も可能です。配送に関わる手数料は無料です)
2.メールサポート(半年間。回数無制限)

料金:19,800円

お申込み方法(ご購入手続き)

お申込みの流れ

  1. クレジットカードあるいは銀行振り込みで料金をお支払いただきます。
  2. 入金確認後、ガイドブックのダウンロード用URLをメールにてお伝えします。ガイドブックは郵送も可能です。(メールは申込から24時間以内にお送りしています)
  3. 同時にメールサポート用の専用メールアドレスをお伝えします。

お支払い方法

  • クレジットカード、または銀行振り込みでの決済となります。
  • 銀行振り込みの対象銀行は、横浜銀行です。
  • クレジットカードでの決済は「paypal」という世界で最もスタンダードで安全な会社を利用しています。なお、カード番号を私が知ることはありません。

■クレジットカードによる決済はこちら

  • 下の「カード決済へ進む」ボタンをクリックしてください。paypalの決済ページが開きます。
  • 決済ページには「有限会社マッシヴ」と表記されますが、こちらは私が経営している企業名です。間違いではありませんのでご安心ください。
  • paypalの操作ガイドはこちらを参照してください。

こちらの↓「カード決済へ進む」ボタンをクリックして決済ページに進んでください。

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ボタンをクリックすると次のような画面が開きます。端末によって多少画面は異なりますが「カードで支払う」を選択して進めてください。

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■銀行振り込みによる決済はこちら

口座番号とお振り込みの手順についての詳細をメールにてお知らせします。

こちらの↓「銀行振り込みの手順を受け取る」ボタンをクリックしてお名前とメールアドレスをご登録ください。

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ボタンをクリックすると次のような画面が開きます。「お名前(ペンネームでも可)」と「メールアドレス」を入力し「確定」ボタンをクリックしてください。

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「確定」ボタンのあと、私からのメールはすぐにメールボックスに届きます。もし届かない場合はアドレス入力ミスの可能性がありますので再度送信してください。

追伸

正直なことを言いますと・・・

自分ががん患者さんに対して、このようなガイドブックを提供し、サポートをするというのは勇気が必要です。

命に関わることを伝えていますので、今でもガイドブックのダウンロードURLを伝えるメールを出すたびに緊張し、身が引き締まる思いです。

ですが、私が伝えることで、命が救われる可能性が上がるならこれほど尊い活動はない、と思って続けています。

「がんの告知」を受けた後、不安で押しつぶされそうになっている時・・・
将来のことが心配で夜も眠れなくなったとき・・・

どんなときでも構いません。

私はここで待っています。

あなたのために、微力ながら力になりたいと願っている人間がいることを忘れないでくださいね。

今、どんな状況でも、あなたはひとりではありません。

このページを訪れてくれたあなたの幸せと、ご家族の幸せを心より願っています。

がん治療専門のアドバイザー 本村ユウジ

サポート規約と特定商取引に基づく表記

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