がんを治すための「たった1つの条件」とは?

終わりのない厳しい治療。消えない再発の恐れ。

人生を失うかもしれない、という焦り。

熟睡できない。ふいに心臓の鼓動が速くなる。不安で手足がピリピリする。

「心が晴れ、苦しみから解放される日は永遠に訪れないのか・・・」

あなたもそんな気持ちではないでしょうか。

こんにちは。私の名前は本村ユウジです。

がん治療専門のアドバイザーとして、4,300名の人をサポートしてきました。

10年の経験がありますが「あなたのがんも簡単に治ります」なんてことはとても言えません。

わたしが接してきたなかには、

  • 軟部腫瘍で片足を切断した18歳の高校生
  • 腎臓がんと大腸がんを併発し、透析と抗がん剤治療の末、32歳で亡くなった母親

など、耐えがたい苦しみを体験した人や、つらい闘病が報われずに亡くなった人もいます。

自分が選んだ仕事ですが、何度も涙を流してきました。

厳しい病気であることは誰よりも分かっているつもりです。

それでも。

はっきり言います。

がんは治せる可能性がある病気です。

医学的に「治せる」治療法が無いことは、もちろん知っています。

しかし、ニキビですら病院では治せません。

「病院で治せないから、がんは治らない病気だ」という先入観は捨てるべきです。

では、どうしたらがんに勝てるのか。

・・・今から大切なことをお話しますので、少し長くなりますがぜひ読み進めてください。

患者さんの声

実際に私がサポートしてきた患者さんからは、こんなメッセージをもらっています。

『本村さんとの出会いが無ければ、母はここにはいないと思っております』

斎藤さんからのメール(胃がん)

母の内視鏡検査の結果は問題なしとのことでした。今まで受けた内視鏡検査の中で粘膜等がもっとも綺麗であったとのことでした。

これも本村さんのご指示に従い、食生活等を見直した結果であると確信しております。

昨年の今頃は抗がん剤TS-1のせいで母の体はボロボロでした。激しい下痢や嘔吐、食事も出来なくなり、最終的に輸血まですることになりました。

その後も異なる抗がん剤をすすめられましたが本村さんの助言を支えに、抗がん剤を中止し、食生活等の見直しに取り組んでまいりました。体重も6キロほど増えました。

本村さんとの出会いが無ければ、母はここにはいないと思っております。

本村さんには本当に心から感謝しております。ありがとうございます。

今後も決して油断することなく、食生活やメンタル面をしっかり行いたいと思っております。フォローアップの検査は4ヶ月毎に行われます。今後も本村さんに良い結果がお伝えできるように頑張ります。

(※化学療法(薬による治療)をやるべきかどうかは、ケースバイケースです。斎藤さんの場合は 不要だとお伝えしましたが、やるべきときは必要だとアドバイスします)

『完全寛解と言って良いと思う。このようなことは滅多にないことです』

藤倉さんからのメール(肺がん)

本村先生

抗がん剤の維持投与を中止して一ヵ月後の造影CT,造影MRI,血液検査等検査を終え、6月2日に主治医の説明がありました。

「各画像、血液検査のデータでガンは一切確認できない。完全寛解と言って良いと思う。このようなことは滅多に無いことです。この状態が長く続くと良いですね。」とのことでした。これもひとえに本村先生のアドバイスのおかげと感謝しています。

抗がん剤を中止した今、自分の自然治癒力が頼りですので手綱を緩めることなく、食生活や生活態度に注意しなければならないと思っています。

『主治医は、組織が死んでこのように見えると言ってました』

吉川さんからのメール(精巣がん)

本村様、こんにちは。2015年より右の精巣腫瘍でお世話になっている吉川です。

本日、精巣腫瘍の定期検査を受けました。おかげ様で体調良く過ごしています。

血液検査の腫瘍マーカーでLDH,AFP,HGCが基準値以下でその他の数値に異常なかったです。CTは、異常見られず左大動脈傍リンパの腫れに大きさの変化ありません。

今回、CT断面図でリンパ腫がスカスカしている空洞化が見られました。主治医は、組織が死んでこのように見えると言ってました。

体と心を良い状態に保つよう本村様のアドバイスを基に色々行ってきました。

本当にありがとうございます。新たに気が引き締まります。

『ガンは何処にあるの、本当ですかと言われまました』

渡居さんからのメール(腎臓がん肺転移)

痰が止まらないので、昨日病院で診察を受け、胸部のレントゲン写真を撮りました、医師がガンは何処にあるの、本当ですかと言われまました。

そして、年齢の割には立派な肺です、ただの夏風邪ですと、なんでも好きなものを食べなさい、病名にこだわらずに、と言われました。思うに、ガンが消えているのではないかと思われます。先月8月9日にCT検査をした時に、問題がなさそうでした。回復に向かっています。

(※これはほんの一部です。その他のメッセージは当サイト内「サポート会員の声」に多数掲載しています)

がんに勝つために必要なことは、「どこにいるか分からない名医を探す」ことでもなければ、大金を積んで高額な治療を受けることでもありません。

私はアドバイザーなので何の施術もできませんし、特殊な能力などひとつもありませんが、

「治すために必要なこと」を知っているだけです。

 

がんを治すための「たった1つの条件」とは

 

どうすれば治せるのか。

がんを治すための「たった1つ条件」とは何なのか。

それは

【本当のことを知る】です。

本当のこと=がん治療に関する「事実を知り」「正しい知識を得ること」です。

この条件をクリアせずに、がんを治すことはできません。

事実を知るとは何か?

「これをしたら、こうなる」という事実を"事前に"知っておくことです。

正しい知識とは何か?

「がんという病気のメカニズム(なぜ再発や転移が起きるのかなど)」「それぞれの治療法でできることや限界」「体が回復していく仕組み」を理解することです。

「事実を知り、正しい知識を持つ」。

簡単なことのようですが、この条件をクリアできる人はとても少数です。

なぜなら、医者という肩書を持つ人たちが、以下のような批判の応酬をしているからです。

・「がんは放置しろ」「いや、病院で治療しなさい」

・「抗がん剤は絶対ダメ」「いや、抗がん剤を使わないと死にますよ」。

・「がんになったら玄米菜食だ」「いや、肉と脂肪を食べるケトン食だ」「なんでも好きなものを食べなさい」。

・「免疫療法が最新だ」「いや、そんなものはただの民間療法で全く意味がない」。

医者を信用しなくなった私たちは、色んな情報を検索することになります。

しかし民間療法の分野は「漢方だ」「ビワの葉でお灸しなさい」「尿を飲みなさい」・・・など、情報は混乱し、事実や正しいことを見極めることは非常に困難です。

また、見極めるのに時間がかかりすぎたり、選択を誤ったりして間に合わないこともあります。

そのため「がんにきちんと対処し、克服できた」という人は少ないのです。

お金を持っているとか、有名であるとか、医療従事者であるとか・・・そういう立場や身分は関係ありません。

お金を使えば正しい情報が手に入るかというと、そうではありません。お金目当ての人も寄ってくるからです。

医者でも狭い範囲の専門知識しか持たず、必要な知識や事実を知らない人がほとんどです。

なぜ、私は「事実と正しい知識」を伝えることができるのか

私は大切な人をたくさんがんで亡くした経験をきっかけに、がん治療の調査や研究を続けてきました。

2008年にがん患者さんのサポートを開始し、それ以来10年間、患者さんの相談に応じてきたきた「がん治療専門のアドバイザー」です。

これが本業です。

yahoo!知恵袋などで、匿名で責任も負わずコメントする素人ではありません。

私からアドバイスをすることが活動の基本ですが、たくさんの患者さんと直接やりとりするため「実際にはこうなったよ」というお話を教えてもらうことになります。

例えば、免疫チェックポイント阻害剤のオプジーボとスーテントを併用したらこうなった。重粒子線治療を受けたらこうだった。ケトン食を3ヶ月試したらこうだった・・・などの実体験です。

積みかさねた知識にくわえ、多くの人の実体験をプラスしていくことで、がんに関することは「こうすれば、こうなる」という事実が分かるようになりました。

そんな人間は他にはいないはずです。

標準治療の選択はもちろん、代替療法や民間療法、食事の内容やサプリメントまで、幅広いジャンルで「事実」を把握し「これをすればこうなる」「こうすればいい」と教えてくれる人は、少なくともあなたの周りにいないと思います。

ですので、ここまで時間を使って読んでくださったあなたには、私が「事実と正しい知識」をまとめたガイドブックを無料でご提供します。

このガイドブックの名前は【がんを完治させるための5つのルール】です。

全60ページ。30分で読めます。ダウンロード&郵送可能

「無料ってホントなの?」と思われる人のために、きちんと伝えておきます、

とても価値のあるガイドブックですが、本当に無料です。

読んでいただいて、あなたの闘病に役立てばそれでじゅうぶんです。

後から料金を請求することや、勝手に有料に切り替わるなどということは誓ってありません。

私のサポートを直接受けられる場合は有料になりますが、それは希望された方のみです。

(無料のガイドブックを読んだり、メール講座を読んだりした後、私に直接相談したい、と希望される方は有料にて個別サポートを提供しています)

ですのでガイドブック【がんを完治させるための5つのルール】は無料でプレゼントしています。

 

読んでみたい方はこちらのボタンをクリックし、メールアドレスをご登録ください。パソコンやスマートフォンですぐに読むことができます。

yajirusi2

(※強固にセキュリティ保護された登録ページに移ります)

 

登録されたメールアドレス宛に、ガイドブックのダウンロードURLをお送りします。

「電子ファイルだと読みにくい」という方もいらっしゃると思いますので、冊子版(印刷したもの)も用意しております。

私からお送りしたメールに「郵便番号・住所・氏名」を記載して返信いただければ、ヤマト運輸のDM便にて発送します(送料は当方で負担しています。ポスト投函です)。

さらに、がん治療に関する理解を深めていただくため、事例を交えたメール講座【がん克服への道(全15回)】をお届けします。(不要な方は1クリックですぐに解除できます)

まとめ

メールアドレスをご登録された方に、次の2つの情報をお届けします。(すべて無料です)

1.「がんを完治させるための5つのルール(60ページ)」のダウンロードURLをメールでお届けします(URLをクリックするだけでガイドブックは閲覧できます)。冊子版を希望される方にはヤマト運輸のDM便で発送します。送料は無料です。

2.がんを克服するうえで大切なメッセージを凝縮したメール講座「がん克服への道」を1日1通お届けします。(全15回)

※私からのメールはすぐに届きます。届かない場合は受信設定やアドレス違いがないかをご確認ください。送信元は以下のアドレスになります。

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もちろん高額な器具を進めたり、何かの団体に勧誘したりすることなどはありません。私からのメール配信をストップするのもとても簡単です。

あなたは「ガイドブックとメール講座を読める」だけです。何のリスクもありませんので、気軽に登録してぜひ読んでみてください。

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あなた(もしくは大切な方)の回復を心より願っております。

がん治療専門のアドバイザー 本村ユウジ

【本村ユウジ プロフィール】

1974年生まれ。神奈川県在住です。

保険会社やIT系コンサルタントなどの社会人経験を経て、がん患者さんへのサポート活動が本業になりました。2008年からこれまで10年間で4,300名の方をサポートしています。

標準治療(手術・抗がん剤・放射線)、陽子線、遺伝子療法、免疫細胞療法などの最新医療、漢方薬やフコイダンなどの健康食品やサプリメントの効果の有無、食事療法の意味など、あらゆるがん治療の領域に関して幅広い知識を持っています。

メールサポートが活動の軸ですが、その他にも患者さんのセカンドオピニオンや診察に同行することもあります(同行や面会してお話することは基本サポート範囲外ですが要望があれば対応しています)。

ですので医療現場の空気や、医師がどんな話をするのかもよく知っています。

たくさんの経験・情報をサポート会員の方には惜しみなく(必要なことを精査して)お伝えしています。

もっと詳細な本村ユウジのプロフィールはこちら

※今までサポートを受けてこられた方の反応や評価に関しては「会員の声」をご覧ください。

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