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乳がん(ステージ1。温存手術後)西川さん|患者さんの声

投稿日:

本村様

大変ご無沙汰してしまいました。西川です。

9月10日にご相談をした後、9月15日に手術の予定で前日入院したのですが、その日から高熱を出してしまい、手術がいったん中止になりました

16日に帰宅したところ、翌日自宅で介護をしている父が誤嚥性肺炎で入院してしまい、一時非常に危ないところまで症状が進み、父の病院に通う日々でした

自分自身も、高熱が出た後なので体調が厳しく、父のこともあったので仕方なく内科で抗生物質等を処方してもらい、飲んでなんとか熱を下げたのですが、その後2週間にわたり体調がおかしく、昨日の手術前にもまた熱を出すといったことになってしまいました

でも父の容体も落ち着き、私自身も微熱はあったものの、昨日無事手術を行うことができました

手術は2時間と平均的な長さで、昨夜はさすがに痛みや管につながれた辛さで元気にはなれませんでしたが、今日は酸素と点滴ははずれ、終日歩いたりしながら元気に過ごしています

センチネルリンパ節への転移はなかったようで、まずは一安心しています。あとはドレーンが抜けた翌日に退院、という流れとなるようです

前回のご回答へのお礼もできておらず、気になっていたのですが、ようやく落ち着いてメールができる状況となりました

いろいろアドバイスありがとうございました

前々回アドバイスいただいたように、まずは放射線、ホルモン治療までは受けていこうと思います。今の状況だと化学療法まではしなくて済むのかもしれません。

もちろん平行して〇〇なども続けます。私は〇〇はおいしくて非常に好きなのですが、飲むと腸の様子がおかしいときがあるので、平日は〇〇ジュースと1日おきくらいで飲むようにしています。週末は朝から晩まで〇〇にしています。

治療の一般的な方向性を教えていただいたおかげで、当初は否定的に考えていた手術にも前向きに臨めました。これからも教えていただいたことを組み入れながら、再発防止に励んでいきたいと思います。

もう一度5つのルールのほうも読み直し、またご相談したいと思っています。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

まずはお礼とご報告まで。

・・・

がんに関する情報は、世の中に溢れています。

そのなかで、外してはいけない重要なポイントは1つだけです。

詳しくはこちらのページで。

⇒がんを治すための「たった1つの条件」とは?.

 

本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。

「本村さん、治ったみたいです。おかげで元気になりました」

そんな報告が届くのが嬉しくて、もう10年以上も患者さんをサポートしています。

→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)

しかし毎日届く相談メールは、

「医師に提案された抗がん剤が怖くて、手の震えが止まらない」

「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」

「職場の人も家族さえも、ちゃんと理解してくれない。しょせんは他人事なのかと孤独を感じる」

こんな苦しみに溢れています。

年齢を重ねると、たとえ健康であっても、つらいことはたくさんありますよね。

それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。

なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。

しかしあなたは、がんに勝たねばなりません。

共存(引き分け)を望んでも、相手はそれに応じてくれないからです。

幸せな日々、夢、希望、大切な人を守るには勝つしかないのです。

では、がんに勝つにはどうすればいいのか?

最初の一歩は『治すためのたった1つの条件』を知ることからです。

がんを治すための「たった1つの条件」とは?

詳しくはこちらのページで(3分で読めます)

無料でガイドブック(小冊子)もプレゼントしています。

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