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直腸がん・反町さん|患者さんの声・評価

投稿日:

mail0079

本村さん早速の返信、ありがとうございます。
色々状況に変化があるものですから、連日のご相談になり申し訳ありません。16日に注腸検査を受けましたが、30分ほどもかかったせいか肛門が痛く、夕方には肛門の左側に直径1cmほどの出来物が現れました。高さもあります。

本日になっても改善しないため、来週の内視鏡検査のこともあり近くの胃腸・肛門科で診てもらいましたところ、肛門内は筋状に出血痕があり軟膏を処方してもらいました。

問題は出来物ですが化膿かと聞くと医師は分からない、と言います。直腸がんと関連があるかも知れない、とのことでしたが2、3日でがんが進行することがあるのでしょうか。
さてセカンドオピニオンと現在の病院の関係について詳しいご説明ありがとうございました。昨日のセカンドオピニオンを早く受けたほうが良いとのアドバイスでしたので早速その旨知人を介して連絡をとりましたがその日のうちに日程まで決まってしまいました。

現在の病院の相談日が26日ですので、それ以降診療情報提供書やデータを入手してからの診断を希望したところ、担当の医師が早い方が良いと言っており、来週にでも診てあげよう、ということになり23日に内視鏡検査を受けることになりました。
(この時に出来物も診ていただこうと思います。)
そしてその日のうちに人工肛門がとなるか、否かの判断も説明いただけるとのことです。
更に家族の同席があればその日のうちに外科の医師を含め、治療方向の打ち合わせも可能との話でした。現在の病院には予定通り出向き、セカンドオピニオンを申し入れ資料をいただけば良いとの話です。どうも紹介してもらった人と余程親しい関係にあるのか病院のHP記載のステップを跳び越した対応をいただくようであり小生も急な展開に驚いております。

今後のことにつきましては又本村さんのアドバイスを頂戴しながら、決めたいと思っておりますので当日は医師の勧める治療をお聞きし、結論は別途にしたいと思っております。

・・・・・

がんに関する情報は、世の中に溢れています。

そのなかで、外してはいけない重要なポイントは1つだけです。

詳しくはこちらのページで。

⇒がんを治すための「たった1つの条件」とは?.

 

本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。

「本村さん、治ったみたいです。おかげで元気になりました」

そんな報告が届くのが嬉しくて、もう10年以上も患者さんをサポートしています。

→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)

しかし毎日届く相談メールは、

「医師に提案された抗がん剤が怖くて、手の震えが止まらない」

「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」

「職場の人も家族さえも、ちゃんと理解してくれない。しょせんは他人事なのかと孤独を感じる」

こんな苦しみに溢れています。

年齢を重ねると、たとえ健康であっても、つらいことはたくさんありますよね。

それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。

なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。

しかしあなたは、がんに勝たねばなりません。

共存(引き分け)を望んでも、相手はそれに応じてくれないからです。

幸せな日々、夢、希望、大切な人を守るには勝つしかないのです。

では、がんに勝つにはどうすればいいのか?

最初の一歩は『治すためのたった1つの条件』を知ることからです。

経験10年、プロのアドバイザーが語る

がんを治すための「たった1つの条件」とは?

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