01.サポート会員の声(個別)

肺がん・綿井さん|患者さんの声・評価

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私は、夏風邪にかかり痰が止まらないので、昨日病院で診察を受け、胸部のレントゲン写真を撮りました、医師がガンは何処にあるの、本当ですかと言われまました。

そして、年齢の割には立派な肺です、ただの夏風邪ですと、なんでも好きなものを食べなさい、病名にこだわらずに、と言われました。思うに、ガンが消えているのではないかと思われます。先月8月9日にCT検査をした時に、問題がなさそうでした。回復に向かっています。

【続き】


メールで私ののガンは、克服したのですと、知らせていただき幸せです。

貴方のお説に従って、食生活をしてきましたが、それが正しかったのです。

貴方が、ガンは病院では治らないと言うのがよく解りました。

私の程度の病状でも、抗がん剤を奨めたのです。抗がん剤など必要はなかったのです。もし、服用していたら、副作用で今のように元気ではいられなかったでしょう。断固として、拒否したのが正しかったとつくづく思います。医師から今、抗がん剤を使わないと、後になって使いたいといっても間に合いませんよ、などとも言われました。

医師は、食事のことなどは、一言も言いません。貴方の、お説でガンが治れば、がん患者にとって、これ以上の幸せはありません。今の私の病状から、抗がん剤も服用していないのに、ちっとも進行しないで、医師は張り合いがないようで、あまり関心がないようです。どういう生活をしているのですか等とは、一言も言いません。猛毒の抗がん剤を服用していたら、或いはとっくに、この世にいなかったのかもしれません。

私のような患者について、多くの人に知ってもらて、療養の一助になればと思います。貴方が、お説をもっともっと広めて戴いて、私のような病状の者が、抗がん剤などは必要がないんだと理解し、抗がん剤を使わないようにできれば良いがと思っています。

抗がん剤を使って、体をダメにしてしまうのでしょうね。悲しい現実ですね。
貴方が、多くのガン患者に、生きる望みを与えられるようにお祈りしています。

・・・

がんに関する情報は、世の中に溢れています。

そのなかで、外してはいけない重要なポイントは1つだけです。

詳しくはこちらのページで。

⇒がんを治すための「たった1つの条件」とは?.

 

本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。

「本村さん、治ったみたいです。おかげで元気になりました」

そんな報告が届くのが嬉しくて、もう10年以上も患者さんをサポートしています。

→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)

しかし毎日届く相談メールは、

「医師に提案された抗がん剤が怖くて、手の震えが止まらない」

「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」

「職場の人も家族さえも、ちゃんと理解してくれない。しょせんは他人事なのかと孤独を感じる」

こんな苦しみに溢れています。

年齢を重ねると、たとえ健康であっても、つらいことはたくさんありますよね。

それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。

なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。

しかしあなたは、がんに勝たねばなりません。

共存(引き分け)を望んでも、相手はそれに応じてくれないからです。

幸せな日々、夢、希望、大切な人を守るには勝つしかないのです。

では、がんに勝つにはどうすればいいのか?

最初の一歩は『治すためのたった1つの条件』を知ることからです。

がんを治すための「たった1つの条件」とは?

詳しくはこちらのページで

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